2020年12月31日木曜日

大晦日のコーティング直し。

 

大晦日。車体のコーティングが直りました。

キレイになったマリリンです。

ピカピカなのでそのまま車庫に入れてしまった。



2011年は東京へ送る飲料水や物資をトランクとリアシートに詰めて郵便局かよい。サスがベタつきになって走ったけど頑丈でした。

2020年はコロナ流行の東京で移動手段として黙々と。

感染流行前にマリリンを東京へ運んでおいてよかったです。




夕方で外気温2℃。3℃以下で点滅表示(アイスアラート)










2020年12月30日水曜日

4ヶ月ぶりの洗車

 師走の12月30日。

ようやく、4ヶ月ぶりに洗車です。

近くの給油所にお願いしました。

この給油所で二度目の洗車になります。

ヘッドライトのバルブ交換もしてもらったことがあります。

すごく手早くて親切でした。

給油所の道向こうがランボルギーニ青山(コーンズ・モータース)と

ホンダの青山ショールーム。外苑の銀杏並木と東宮御所が真横です。

洗車しているクルマのラインナップもすごくて、

まさに都心の給油所。


洗車をお願いしたときにマリリンの車体を見たら、

あれ?

右ドア下に飛び石のような大きめな傷(知らなかった。いつのまに)、

その他いろいろな小傷や細かいこすり傷がけっこうできていて、

東京で一年使うとこんなになるんだ、と軽い衝撃受けました。

そして2時間後、クルマを引き取りに給油所へ戻ると、

ピカピカな赤いマリリン。

それを見て、私の心がすごく晴れた。


給油所の施工スタッフさんと相談。

このまま給油所へマリリンを預けて、

明日の大晦日に鏡面研磨とガラスコーティングを仕上げてもらうことに。

とても楽しみです。


マリリンは沖縄でも大晦日に

塗装のコーティングを仕上げてもらったことがありました。

なにか節目にきれいにすることがすごく大切なのでしょう。

きっと一年の厄払いですね。


去年、東京の車庫に着いた直後のマリリンです。
その後の一年間でツヤが消えてしまった感じでした。恐るべし東京。





2020年12月29日火曜日

東京では気を強くして運転する(誓い)

 

今日師走も押し迫った東京、

環状八号線沿いの大きな花屋さん前に

ハザードを付けてマリリンを停車していたら、

クルマの後ろで知らないコート姿のおじさんが何やらメモをしているので、

不審に思ってバックミラーで観察していたら、

ふいに助手席のドアのところに来て、ガラス越しに

「質問してもよいですか?」

というメモを見せられました。

怖いので、とっさに腕を大きくバツにして、思い切り睨みつけた。

もしものときのために

やっぱりハンマーはすぐに持てる位置に備えが必需なんですね。

おじさんは怯んでどこかへ消えていったんですが、

たぶん性犯罪系(露出魔)ではないかと思っています。

こわい~な、東京。

気を強くして運転しよう。



一年前の秋。東京・若洲埠頭へ沖縄から運ばれたマリリンです。



307ccのルーフ開閉の仕組みを見た

 

307ccマリリンの

ルーフ開閉の仕組みを、今頃知った。

知っただけだけど、すごいクルマなんだなあと

あらためて思った。

https://www.youtube.com/watch?v=PWIhLc8EYjA


トランクの入り口のところの黒いプラスチック部分、
屋根の開閉のときに、トランクフードの動きと同じ様に中で動いていた!



屋根のところにも油圧シリンダーがあったんですね!

仕組みを動画で見せてもらったら、あまりのアナログな仕組みに、
マリリンへ畏敬の念が猛烈に湧いてしまった。


今日、現物のマリリンを見たら、
この黒い部分が屋根を開ける過程で都度稼働している、
というのがにわかには信じられなかったです。
でも、黒いプラスチック部品の継ぎ目とかよく見ると、
確かに動くようになっているんです。
ということは、
黒い部分ぎりぎりに荷物を置いて、屋根を開けてはだめなんですね。
知らなかった。
ほんとうに知らなかったなあ。



2020年12月23日水曜日

クリスマスタグ

 

所用で短時間沖縄。

那覇空港で手荷物を受け取ったら

クリスマスタグが付いていました。

びっくり。

タグの裏には日本航空羽田空港スタッフ一同。

空港もコロナ禍でただでさえ大変なのに

かわいいタグがとってもうれしかったです。

緊張していた心身癒やされました。

JAL羽田空港スタッフの皆さんが、

安全でありますように願っています。

ありがとうございました。



手作りのクリスマスタグかわいい。後ろは那覇空港駐車場の206ローラン。気に入ってる。

2020年12月17日木曜日

マリリンはオープンカー(たぶんいまでも)


マリリンの屋根が開くことを

東京では忘れそうになっています。

沖縄での写真を見て、自覚的にならないと。


トランクにはウインドディフレクター入れてあります。

暖房全開、屋根全開で夜の都心を流したら

きっと気持ちがよいはず。と思う12月。



沖縄本島の北。この頃は風車近くまで接近できましたが、今は閉鎖されてムリ。




チャイナ・ブルーの306カブリオレの前のオーナーさんに代車で乗ってもらっていたら、
きれいな写真を撮っておいてくれました。



2020年12月15日火曜日

シェルのvパワーガソリンを入れた感想

 

14万キロ走っているマリリンに

初のシェルvパワーガソリンを入れて、今日100キロ走りました。

高速道80キロ、国道20キロです。

エンジンの機械音はもともと静かですが、

最近ちょっとだけカチャカチャしていました。これが、

100キロ走って車庫に戻ったら、静かに。排気音も静かに。

中央道では、あれれ!というほど力強く加速。びっくりした。

まいったなあー、いつものエネオスのハイオクガソリンと全然違う。

もっと早く知っていたらよかったです。


Shell V-Powerとは | Shell 日本


効果が顕著だったということは、

カーボンが少し堆積していたのですね。

ちなみにマリリンには

エンジン洗浄剤のガソリンへの添加は、10万キロのときに2度行っています。

その後は、ガソリンへの添加剤は使わずに、

指定銘柄のエンジンオイルに丸山モリブデン(京阪商会仕様)を加えて、

ものすごく静かなエンジン音となめらかな回転を実感していました。

マリリンはそろそろオイル交換の時期です。

少し機械音が出てきたこともあって、

vパワーガソリンの効果とてもわかり易かったと思います。


動力がいい感じだと、

心が晴れ晴れするんですね。











2020年12月14日月曜日

ストーンバランシング3段目



仕事の合間の息抜きに、ストーンバランシング。
夢中になりすぎると仕事に戻れなくなるので、ほどほどにしながらも挑戦中。

今日は3段積みが、ふとした拍子で、できました。
積み方はアンシンメトリーに挑戦して、置いてます。
重力線に質量の中心が合致したらびくともしないのが不思議。

地球はなぞに満ちている。




2020年12月13日日曜日

すっかり街の子

 

インド食材店へ買出し。


赤色同士ですね。仲良し。
ポルシェは小振りという先入観。実物は大きいクルマでびっくり。

2ヶ月も洗車に出せていないのが残念でも、かわいい。


マリリンは都心部やダウンタウンが似合うと再発見。

実は街の子だったのかもしれません。

帰り道、念願のサントリー美術館のShellで、初のvパワーガソリンを投入。

気のせい? 速くなったような感じがする(*^_^*)


2020年12月9日水曜日

ストーンバランシング

 河原で石を絶妙なバランスで積み上げる・ストーンバランシング。

仕事の合間に、卓上で息抜きでやったらすごくリフレッシュ。

地軸(重力線)と物体の中心がピッタとあうと、全然動かなくなくなるのが不思議です。


307CCのトランクが開いてしまいましたが、接点はリアバンパーの一部。


306カブリオレ。フロントバンパー右側が石との接点。


石と石の接点は点くらいです。


クリスマス飾り

 仕事場の飾り付けです。

12月なのでクリスマス仕様です。

後ろのマリアさまは、沖縄北谷町美浜のチョコレート工房製。

幼きイエズスではなく、板チョコ抱えてます。


スノードームの207はノベルティ。スタッドレスタイヤ履いてないです。




2020年12月6日日曜日

プジョーウイルス

確かに効いたかも。
コロナ消毒でこれ使ってから
情熱の炎が少し弱くなった、
みたいな。

使わなくなったら
また盛りあがるはず。