2020年11月10日火曜日

307ccのテールランプでトライポフォビア


ごくまれにですが、307ccのテールランプのブツブツに
嫌悪反応を示す方がいらっしゃいます。
その名称、先日知りました。
トライポフォビアと呼ばれるブツブツ恐怖症です。

私的にはこのブツブツなテールランプがいいなあなのですが、
こういう症状の引き金になる可能性もあると考えて、
世の中はそっと走るように心がけたいと改めて思います。

そしてごくまれに以上の確率で、
307ccのテールランプカバーの糊が剥がれて
走行中にランプ本体から、赤いプラスチック板が落ちて失くなる
という方もいらっしゃいます。

どちらも
幸福とはいえないですね。
罪な307ccです。











2020年10月28日水曜日

ブログをリニューアル


ブログのリニューアル。

306cabrioletを、307ccから独立させて、

それぞれのブログに分けました。


306cabrioletの新しいブログは

https://kaori358sisakuki.blogspot.com/?zx=7ad32696c37cae6c


(306cabriolet過去記事は、このブログに残してあります)

http://kaorit-307cc.blogspot.com/search/label/306ガブリオレ


ちなみに306cabrioletの過去記事の先頭はこれ。2013/10/21

https://kaorit-307cc.blogspot.com/2013/10/307cc_21.html

7年前なんですね。この時に初めて実物の306cabrioletを見ました。

それが、今運転している銀色の306cabriolet です。






銀カブリオレとチャイナブルーのカブリオレを
同時に乗っていた3年前。
今思い返せば恐れ多い。
懐かしい写真が出てきたので
しばらくチャイナブルーの306カブリオレが表紙。


2020年10月24日土曜日

銀306カブリオレの幌にパッチ

 

10月下旬。沖縄も暑くなくなって穏やか。

そして今月の仕事がほぼ終わりです。

ようやく、銀306カブリオレに触る時間が出来る。

先ずは、8月に不注意で破った306カブリオレの幌に

自分でパッチを当てた。うれしい(>ω<)


8月4日の辛い状況がこれです。

http://kaorit-307cc.blogspot.com/2020/08/306.html

梁に刺さって取れなくなりました

駆けつけてくださったプジョー沖縄・丸貴のA垣さん


問題なく元気に走るので

12ヶ月点検と幌の開閉の整備は、

工場の手が空いた時を待ってます。

プジョー沖縄のA垣さん、元気かな?


幌のパッチ。

使ったのは、みんカラでも評判のこれ。ペタックス。


おっかなびっくりで作業開始。
糊が強くて怖い。



完成です。絆創膏みたいですね。雨でもオッケー。



沖縄県のコロナ感染率は
全国1が続くので
途中立ち寄りなしで、
純粋運転のドライブがしたい。













2020年10月23日金曜日

パリの初冬、街角の306cabriolet (動画)

 


https://youtu.be/qZcO8U5PXVU


今はコロナ第2波でパリにも余裕がないと思いますが、
サンジョルジュ広場と306cabriolet 
最高に似合っていて
どこからどう見てもステキすぎる。

そして、15分も306cabrioletの魅力を自分軸で饒舌に語り続けられる
オーナーさん。

どんだけ306cabrioletが好きなんだ〜!
私もこういうことしてみたい。











2020年10月22日木曜日

夜中の306カブリオレ

一日の仕事が終わり、那覇の中央郵便局までクルマを出す深夜。
開放感と無渋滞の国道を、
シームレスにスムースに運転する心地よさは大好き。
何ものにも変えがたい楽しさです。

306カブリオレを運転できてよかった。



那覇軍港です。海保の巡視艇や米軍の艦艇が停泊

嘉手納飛行場近くの米軍通信施設ゲート。投光器の黄色ライトと306カブリオレは合うと思う。









2020年10月20日火曜日

306カブリオレの蘇り



何度見ても感動してる
Peugeotの工場できれいに復元してもらった306カブリオレ。
私も乗れる限りの時間を306カブリオレでいきたい。
です。A垣さん。



2020年9月26日土曜日

小岩井農場と岩手山

小岩井農場から見た岩手山きれいだったなあ。

あと2週間で紅葉だそうです。すぐに冬ですね。



トラクターの運転手さんの頭も写ってました。



そして盛岡市内へ戻ると
2ヶ月前に会った406クーペと再会。

406クーペって、後マドは開かないのか。





プジョー盛岡さんを観察

 

東北自動車道の岩手県内、約30キロ距離区間、

最高速度120km右レーンと、80km左レーンに別れています。

沖縄自動車道の半分の距離を120㎞前後で巡航できる幸運。

最高でした!

307ccは120㎞越えるくらいから実は絶好調なんですね(しみじみ)。

盛岡でプジョー運転する皆さん、うらやましい〜。


というわけで、北上川の対岸にある

プジョー盛岡さんを観察しながらブランチ。

プジョー沖縄の営業のN松さんみたいな白Yシャツにネクタイの営業マンさんがいるなあ、メカニックの方もプジョー沖縄さんや原工房さんと同じつなぎだなあ。とか。会いたいなあ、とか。





ふたりだけの世界


台風12号を追越して着いた盛岡。
翌あさのホテル駐車場です。

地元岩手ナンバーの407swと、
沖縄ナンバーの307ccが止まっていて、
エッチに見つめ合っていました。

ふたりだけの世界を目撃して、
ドキドキしちゃった。

でももしかしたら

「おまえマスクしろよ」
「オマエモナー」

みたいな
にらみ合いだったかも。
猫あるある。

2020年9月21日月曜日

日本蕎麦を食べにゆく

 

遠出が全く出来ずにいるのはしかたない。多忙すぎとコロナ対策。

でもちょっと時間が出来たので東京都のエッジまで接近しました。

首都高速、中央道、圏央道と高速を乗り継いであっという間に到着、高尾山の登山口。

参道にお蕎麦屋さんがたくさんあるなかで、

エアロゾル回避できるテラス席があるお店へ再訪。


二度目なのに「いつもありがとうございます!」と言われて軽い衝撃。

他のお客様へはそんなこと言っていない・・・

確かに、いろいろ派手目だからしかたないけど、やっぱり恥ずかしかった。

4連休より前の平日に行けてよかった。連休中の昨日、【新宿ジャンクションから中央道上野原まで60キロ渋滞】の電光掲示板の写真見て、気が遠くなった。



普天間宮(沖縄)のお守りステッカーの柄が気に入っている





2020年9月12日土曜日

ロードスターの国に、ちょっと嫉妬してます。

 

https://www.youtube.com/watch?v=R1H6BCcairE&t=523s



ガーン!

シートポジションの決め方、知らなかった。

赤い307ccでやってみたら、あらら、

駐車場のハンドルの切り替えしが手を離さずにらくらくできた。

いままでなんだったのかな・・・・。

ロードスター国のひとたちは、幸せですね。


2020年9月8日火曜日

夜は大型レトロバイクを見にゆく

沖縄本島、

ほんとうにレトロな大型バイクがたくさん走っています。

なぜか、それも特にカワサキです。

日曜の朝の58号線など、片側4車線の信号の先頭に、

昔のカワサキ大型バイクが横並びになっていて

それはそれは圧巻で、今はいつの時代かと眼を疑うこと多々あります。

私がもしバイク乗りだったら、それも古いバイク好きだったなら

間違いなく沖縄は天国です。



カワサキの750とか900とか。かっこいいですね。

ホンダの750とかカワサキの900とか。なんでこんなに雰囲気あるんだろう。

スズキの750とか1000とか。ダブルディスクかっこいい。





バイクと時代が似ていて、銀306カブリオレが引き立つショーウインドーです。


銀306カブリオレで使わないでいたスイッチを押す

 

2つの台風に挟まれて、

沖縄滞在中、運転も洗車もほとんどできなかったのが心残り。

それでも銀306カブリオレのすてきな写真を少しとれました。



湿度100ちかく。車内の冷房と外気の温度差で、リアのビニール窓が激しく結露。

このクルマを運転して初めて、リアの曇り取りスイッチを押しました。

押す瞬間は、けっこうためらいました。

きっと10年以上使われてこなかったスイッチ。

押したら最後、そのままショートしてクルマが動かなくなる・・・・・

それでもスイッチを押してみました。怖いもの知らずです。

ストロークが深い、レトロなスイッチの感触が良くて、いきなり心を鷲掴みにされました。

そして、リアスクリーンの曇り取り方法は、なんと、

温風をふきかけるというものでした!

後席付近からモーターとファンがキューンと回る音がして、

同時に長年積もったホコリが軽く焦げてるような匂いもして、

心臓によくなかったです。

でも効果は絶大で、

徐々に結露が消えてゆき、5分後にはスクリーン全体がきれいに視界良好。

必要性を改めて認識できてよかったです。


3連ノブの豆電球と液晶時計mハザードスイッチを12点検のときに交換してもらう予定