2018年1月19日金曜日

チャイナブルーの307cc


カレンダーがぽかっと空いたので、
いつもではないことをする。
割引券もらった鉄道博物館(大宮)へ
いくぞ鉄博!

意気込んで大通りに出たら、
チャイナブルーのきれいな307cc前期型が、
現れました。後ろ姿、きれいだなあ。見惚れてしまい脱力です。
よし、これで今日はなにしてもうまくゆく。

鉄道博物館は開館10年目ですって。
鉄の聖地はじめて足を踏み入れました。
すごくおもしろくて。気がついたら四時間経ってます。
あっという間。

歩き疲れてお腹空き。寝台カシオペアの食堂車メインディッシュです、食堂車風な日本食堂のビュッフェ。


展示品のなかで個人的に心を打たれたのは、これ。
上越新幹線の先頭車両の先端部分、地下ピットから観ることができました。
先頭の連結器が収納可動式で、職員の方が実演時間に可動してくれました。
可動ってなんでも見飽きないです。
307cc、306カブリオレ、可動なんですよね。

 

そして、床下に雪が着氷しないように車体下のカバーが徹底していることも、
すごかったです。線路の融雪装置同様に感激しました。




上越新幹線の台車です。巨大なディスクブレーキとシューブレーキ併設に目が釘付け。


そしてこれ。特急電車の冷水機と封筒型の紙コップ。不意打ちくらって、
懐かしさで硬直してしまった備品。
 

寝台列車の三段寝台にも不意打ち。
三段目の上段は、冬場の暖房が暑くてのぼせました。







2018年1月14日日曜日

新型デミオもいいけど、AL4もね。


きのうのレンタカーはまだ走行1万キロくらいの新型マツダデミオ。


で、最新型が来ちゃったんですが、
4隅はどこも見えないし、運転していて中心感も感じないし、視認性悪いし、車格大きくなった、で戸惑いかくせません。
ズムズム前のデミオの運転しやすさは車4隅の把握、中心に乗っている感覚、視認性のよさ、唐突でない速さ、好みでした(いい車だなあと思った)

ですが、新型の加速の速いこと。首都高環状線の内回り、新宿の90度直角カーブから始まり外苑までのシケインの連続区間でも足回りもしっかりしていて不安なく旋回できて、舌を卷きました。すごいものですね。

6速ATは、6EC-ATっていうそうです。てっきりアイシンの新型6ATかなと思ってましたが、マツダ内製みたいです。(内製って響き、いいですよね)
マニュアルATに切り替えてわかったのですが、段変速式のATにしてはcvtっぽくもありベルベットのようになめらかです。
 http://www.mazda.com/ja/innovation/technology/skyactiv/skyactiv-drive/

456速はほとんどクロスしてるので、マニュアルAT切り替えて使ってもこの領域はすぐ飽きるというか通常無意味というか、なんかよくわかんない不思議な感覚。でもDレンジだと高速道ではすぐに6速までタンタンタンと軽く放り込まれてました。これも新型はすごいものですね。




ときどき新型で今の時代を知るのも楽しいです。

とはいえ。

クルマを返した後。
こじんてきな見解としては・・

さんざん酷評されてきた
プジョーのマリリン世代のAT「AL4」。
このこが可愛くてしょうがなくなりました(笑)。
動きがわかりやすいことが、比較でよくわかりました。

やっぱりいいですよね、AL4 ! 様子見ながら走るのいいですよね。
あのモリモリした感覚とかガツンという衝撃どうしたら出さないで走るとか
ロックアップを直に感じたりとか、
ATFの油温(低温も高温も)気にしながら走るとか
街なかでなかなか入らない4速にいかに入れるかとか
すぐに低速ギアに落ちエンブレがかかり、次の加速に備えるATパターンとか
なんかいいですよね。

AL4の新品が20万円代で買えるよう価格設定下げてくださってるので、
もしものときはすぐに付け替えられますね。
赤いマリリンと緑のローランのAL4の新品をストックで買っておきたい衝動。
大きな金属箱でAL4をグリス漬けにして保管とかいいですよね。
そんなことふとマジに思いました。 。



















2018年1月9日火曜日

307ccの2018年初修理。スピーカー交換、四輪アライメントの再調整


新年あけましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いします。

赤い307cc
12月27日の修理で1年の〆、 1月4日の修理でお年始。
終わりも初まりもないこの感じ、・・じつは嫌いじゃないです(笑)
とはいえ、機関も車体も好調。ありがとうございます。

307ccのスピーカー交換しました。
音が年末からビビリだしていて、聞くのに苦しい感じでした
でも明日からまた東京。
赤いマリリンのスピーカーを直してもらうチャンスは今日しかない。

なので、
だめもとで(A垣さんたちとは飲仲間とうわさの)
北谷町美浜のベイエリアシュタークさんへ電話。
おお、ラッキーでした。年明けからついてる!

作業予約が当日偶然空いていたので、すぐにクルマを運びこみました。
依頼はスピーカーの交換と四輪アライメントの再調整です。

スピーカーは製造から14年間無交換って、考えたらすごい耐久性です。
いつか交換しなくてはと思ってはチャンスを逃して先送りになっていました。
よく働いてくれたなぁ。この事実にすなおに感動です。
交換に手間をとらせてしまってすみません。

2作業で合計4時間。
新車の時の音ってこうだったはずというきれいな音になりました。
高・低音でのビビリなく。キレイに音が抜けてゆくからびっくりしました。

タイヤのアライメント調整は2度目。
純正の新しいダンパーへ16年に入れかえていたので再調整したかったものです。
けれど予約が取れず先送りになっていました。
前輪左のトーが少し多かった。なんとなく左に取られていた理由と測定されたので調整。
調整後、すんなり直進できている赤いマリリンです。
これほんとうにただただ気持ち良いですね。

今年も少しずつ手を入れて、
307ccを楽しみます。



アライメント調整は見ていて微妙でおもしろいです。


後席panelを外してスピーカーを組み付け。たいへんな作業だったようです。美浜のベイエリアシュタークのみなさんありがとうございました。











元306カブリオレ銀のロド男氏のロードスターと、ペコってなった206と


元306カブリオレ銀のロド男氏の、現在の愛車ロードスターです。ステキです。
大晦日、短い時間でしたが来てくれて、近況報告しあえました。
お互いに県外での仕事が長くて、今年は沖縄で会えること自体難しかった。





そして206ローランギャロスです。左の後ドアがペッコリーノで、ちょいワル風です。
急いでいたので地下駐車場の角で巻き込んだそうです。
どんまいですよ。これくらいで済んでるから上等。
現在板金修理中です。きれいに仕上がることでしょう。

たしかに206ってハンドルを回してゆくと急に旋回できるので、おもしろいクルマだなあと思っていました。
代車はニッサンのマーチ。室内がクリーム色で女子力高めで、運転もしやすいし、かわいくて、けっこういけてます。


思いかえせば赤い307ccも四隅全部ぶつけてはその都度板金やバンパー交換をしている。2台とも1年おつかれさまでした。疲れを取るチョコ味のガソリンをごちそうしたい。





307cc リモコンキーの故障とナビ枠の新調とタイヤのローテーション


赤い307cc、年内はもう何も故障はおこらないと思っていたら、
甘かったなあ。

12月26日。
あれ?
リモコンキーでドアロックが施錠解錠できなくなっています。
しかたないので、手動でドア開ける。
盗難防止のアラームが轟音で響き渡る。
これ恥ずかしいです、なんどきも。

電池の交換サインがマルチファンクションに出ないし、
なんか、イヤな予感。

そういえば、今年2月の車検でリモコンキーの電池交換したとき、
「キーのトランスミッター基盤にサビが出ているので、これが広がったら動作しなくなるかも」・・・みたいなことプジョー沖縄・丸貴のA垣さん言ってたなあ・・・。

それですめばいいんだけど、それよりも、
最悪、ドアロックのアクチュエーターか、車体コンピューターか、両方とか・・・
声に出すと現実にそうなりそうで、慌てて口をつぐむ。

というわけで、
青い306カブリオレを工場から東京行フェリーに載せた直後
今度は赤い307ccが工場入りです。

A垣さんも私もおたがいに、最悪な想定には一切触れず、
(してはいけない話=工場に入って6ヶ月目の銀306カブリオレの今後とか、赤い307ccの車体コンピューター破損とか)

「はい、お預かりします」
「はい、よろしくお願いします」

という単語だけで終了。

(゚∀゚)

翌日。
キーのトランスミッター基盤の緑青(サビ)で基盤が壊れてしまったことで落着。
イモビコードを入力し直した新品の純正リモコンキーになりました。
なんか新しい気分になったので、キーホルダーも当時モノのノベルティーに新しく付け替えてみたりして、ちょっといい気持ちです。私は単純なんだかも。


ICの足に緑青です。14年持ちました。立派!


新品の純正キーの感触。キーホルダーも当時モノの新品。14年後に再現できるのがステキです。

年末なので、ナビの枠もなんとかしたかったのをA垣さんに相談しました。
新しいナビに合わせてA垣さんが加工取り付けしてくれることに。


自分で行ったナビの枠加工、
前のナビのときは 舌が出てくる構造だったので悪戦苦闘。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/11/307cc_25.html




枠の上と下に苦しくもせつない自分の加工跡

そのときに加工した枠を無理やり今のナビに貼りつけたけど、
なんかかっこ悪いなあと思っていて、純正の枠を購入。


それをA垣さんが加工してくれました。
やっぱりさまになったなあ。
工場に小型のグラインダーがないので 荒削り部分が残っているので、
次回修正してくれるそうです。
でも、これけっこう味があって、
なんかA垣さんの手を感じられて、実は気に入ってたりします。

レモンケーキ、正しくはレモンケーキ節 https://www.youtube.com/watch?v=9BAd5n2j9iw

更に、9月のパワステ修理完成以降から気になる、
ハンドルに伝わる微振動の対策も相談してみました。
クルマをリフトで上げて下回り点検したが異状がみつからないので、
乗る時間よりも動かさない時間が圧倒的に長いので、タイヤの変形があるかも。
でも、まずはタイヤを前後ローテーションして様子を見ることになりました。
すると気になっていた微振動消えました。

これで今年もすべて終わった(祝)。
2017年は307ccの車検と整備、206の増車、307カブリオレ銀の車検と整備、306カブリオレ青の車検と整備。その他いろいろ修理と、プジョーで始まりプジョーで終わった1年でした。幸せです。
A垣さん、プジョー沖縄・丸貴のみなさん、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。



●307ccの今年の修理整備記録はこちら。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2015/02/307cc.html

307cc リモコンキーの故障とナビ枠の新調とタイヤのローテーション


赤い307cc、年内はもう何も故障はおこらないと思っていたら、
甘かったなあ。

12月26日。
あれ?
リモコンキーでドアロックが施錠解錠できなくなっています。
しかたないので、手動でドア開ける。
盗難防止のアラームが轟音で響き渡る。
これ恥ずかしいです、なんどきも。

電池の交換サインがマルチファンクションに出ないし、
なんか、イヤな予感。

そういえば、今年2月の車検でリモコンキーの電池交換したとき、
「キーのトランスミッター基盤にサビが出ているので、これが広がったら動作しなくなるかも」・・・みたいなことプジョー沖縄・丸貴のA垣さん言ってたなあ・・・。

それですめばいいんだけど、それよりも、
最悪、ドアロックのアクチュエーターか、車体コンピューターか、両方とか・・・
声に出すと現実にそうなりそうで、慌てて口をつぐむ。

というわけで、
青い306カブリオレを工場から東京行フェリーに載せた直後
今度は赤い307ccが工場入りです。

A垣さんも私もおたがいに、最悪な想定には一切触れず、
(してはいけない話=工場に入って6ヶ月目の銀306カブリオレの今後とか、赤い307ccの車体コンピューター破損とか)

「はい、お預かりします」
「はい、よろしくお願いします」

という単語だけで終了。

(゚∀゚)

翌日。
キーのトランスミッター基盤の緑青(サビ)で基盤が壊れてしまったことで落着。
イモビコードを入力し直した新品の純正リモコンキーになりました。
なんか新しい気分になったので、キーホルダーも当時モノのノベルティーに新しく付け替えてみたりして、ちょっといい気持ちです。私は単純なんだかも。


ICの足に緑青です。14年持ちました。立派!


新品の純正キーの感触。キーホルダーも当時モノの新品。14年後に再現できるのがステキです。

年末なので、ナビの枠もなんとかしたかったのをA垣さんに相談しました。
新しいナビに合わせてA垣さんが加工取り付けしてくれることに。


自分で行ったナビの枠加工、
前のナビのときは 舌が出てくる構造だったので悪戦苦闘。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/11/307cc_25.html




枠の上と下に苦しくもせつない自分の加工跡

そのときに加工した枠を無理やり今のナビに貼りつけたけど、
なんかかっこ悪いなあと思っていて、純正の枠を購入。


それをA垣さんが加工してくれました。
やっぱりさまになったなあ。
工場に小型のグラインダーがないので 荒削り部分が残っているので、
次回修正してくれるそうです。
でも、これけっこう味があって、
なんかA垣さんの手を感じられて、実は気に入ってたりします。

レモンケーキ、正しくはレモンケーキ節 https://www.youtube.com/watch?v=9BAd5n2j9iw

更に、9月のパワステ修理完成以降から気になる、
ハンドルに伝わる微振動の対策も相談してみました。
クルマをリフトで上げて下回り点検したが異状がみつからないので、
乗る時間よりも動かさない時間が圧倒的に長いので、タイヤの変形があるかも。
でも、まずはタイヤを前後ローテーションして様子を見ることになりました。
すると気になっていた微振動消えました。

これで今年もすべて終わった(祝)。
2017年は307ccの車検と整備、206の増車、307カブリオレ銀の車検と整備、306カブリオレ青の車検と整備。その他いろいろ修理と、プジョーで始まりプジョーで終わった1年でした。幸せです。
A垣さん、プジョー沖縄・丸貴のみなさん、ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。



●307ccの今年の修理整備記録はこちら。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2015/02/307cc.html

2018年1月8日月曜日

ありしびの那覇空港4プジョー


青306カブリオレは年末に東京へ、銀306カブリオレは丸貴さんの工場ステイ中。
2017年、那覇空港へ送迎に来てくれた4プジョーたちを記憶にとどめておきたいです。

307cc  色がそうなのか空港のパーキングで見ると出張疲れも飛んじゃう。

206ローランギャロス 小型なのに、後席と荷室でこれだけの荷物+3人が乗れます。

青306カブリオレ コンサバなシルエットで幌屋根でチャイナブルーで、異次元な感じでした。

銀306カブリオレ モノトーンが渋くてきれいでいつまでも見ていたくなります。


沖縄の306カブリオレ青、有明埠頭(東京)に着く


12月26日、
沖縄の306カブリオレ青が、有明埠頭(東京)に着きました。
元がプジョー有明で新車販売されたクルマなので、
まさに17年ぶりの里帰り。新しいオーナーさんも愛情たっぷりです。

人生いろいろ、このクルマ、なんかハッピーエンド感じます。


以下写真は、新オーナーさんより。



しゅれいⅡは昨年の新造船。

東京に着いてなんだか顔も引き締まったように感じる306カブリオレ青。沖縄通年暑いから各所緩みます。


つい直前までプジョー沖縄・丸貴さん工場にいたのですが、不思議だなあ

やる気スイッチ入ってる感じがする。

2018年1月6日土曜日

プジョーのチロルチョコレート


クリスマスから年末年始、仕事が増えてしまってほぼ無休。ブログ更新する時間もなく、赤い307ccで遠出する時間もなくなり、近場のスーパーとかで終わってしまいました。
残念だったけれど、いろいろなことがあったので、今日から少しずつ更新です。

まずはやっぱりこれからです!
元306カブリオレで今はアルファ・スパイダー溺愛中の
yjnさんがクリスマスプレゼントでくださった、
 チロルチョコレートの圧巻詰め合わせ。

どうよ!(ドヤ顔)



これ、ほんとうにびっくりした!
赤いマリリン307ccと緑のローラン206って、なんだかカップ麺みたいですが、
それに青い306カブリオレとアルファ・スパイダーと並ぶと圧巻です。


仁科さんのブログに詳しく書かれていて、
今度自分でも作りたくなりました。
 http://yjn4580.blogspot.jp/2017/12/blog-post_20.html




 で、これの肝はとうぜん、食べた後の包み紙なので、
オプション品がネットで売られていました。

包み紙で作れるマグネットや三連の飾りができちゃいます。
さっそく作って、東京の仕事場で年始飾りに。

見てるだけで楽しすぎ。

yjnさんありがとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。


307cc okinawa







2017年12月23日土曜日

音声翻訳アプリで、お互いにプジョー406クーペ至高主義者であることがわかった


音声翻訳アプリで、東京で、パリの人と話す機会がありました。

便利でした音声翻訳アプリ。
スマホへ日本語で言うと、スマホがフランス語へ翻訳して発声。
その逆も。

標準的な文法で言えば認識も翻訳もほぼあっているので、
おたがいに会話(?)が盛り上がって 、
なんとなく(笑)好きなクルマの話になって、

PEUGEOT とか になって、

そのパリの人が CITROEN DS は芸術的 みたいな話しになって、
さらに

プジョーはやっぱり406クーペでしょ、ピニンファリーナ最高、
みたいになって、ピニンファリーナの青娘こと306カブリオレの写真見せたりして、
パリの人の姉の夫がプジョー404を修理して乗っているとか 、

フランスには5万円以下の旧いプジョーを買って修理して乗っている人たちの大きな愛好会が開かれているとか、日本にそういう集まりあるの?とか聞かれたりして、

好みいっしょなんだとお互いにわかって、びっくりというか、うれしいというか、
「406クーペと306カブリオレ好きに悪い人いないんじゃね」

みたいに音声翻訳で意気投合してしまいました。

こんど私がパリに行くときがあったら、
シャルル・ド・ゴール空港へ古めプジョーで迎えに来てくれるらしい。
プジョーアベニューにも連れて行ってくれるそうです。


ぐぐぐっと膨らむ夢と希望!

ふつうに使えるのがすごいと実感した音声翻訳アプリ。

言葉の垣根が低くなったときの楽しさ体験して
今夜はすごく元気です。


307cc okinawa




















2017年12月16日土曜日

306カブリオレ(青)の沖縄からの出航日が決定



プジョー沖縄・丸貴さんで整備中の306カブリオレ(青)。
https://kaorit-307cc.blogspot.jp/2017/11/blog-post_30.html

前オーナーyjnさんの未練もとうぜんか。306カブリオレそれくらい魅力的です。http://yjn4580.blogspot.jp/2017/12/blog-post_3.html

そして。次のオーナーさん(東京)から、うれしいメールが来ました。

(プジョー沖縄・丸貴の)A垣さんと連絡がとれました。
青娘はほぼ完了したようで、午前中高速をテスト走行し来週はじめに仕上げだそうです。
そして、今年最終輸送日の来週土曜日に沖縄港⚓を出航します。
いよいよ帰郷が決まりました!!
マルキさんが港まで見送りに行ってくれます。
取り急ぎお知らせです。



12月23日に積み込み、クリスマスイブの24日朝に那覇を出港
クリスマス期間をサンタさん航行して、26日朝に東京有明埠頭へ到着、
新しいオーナーさんが青娘を受け取ることに。
ステキなクリスマスプレゼントになりそうです。
青娘は最初に東京のプジョー有明が販売したクルマなので、
まさに帰郷。冬の寒さにも慣れているはずね。
ともあれ、なんだかほっとして脱力してます私。







8月、A&W牧港でプチオフ会。

8月待ちきれず沖縄へ来て、銀306カブリオレの代わりに「青娘」を運転する新オーナーさん。


2017年12月14日木曜日

307ccを眺めるのに美しい角度は?


307ccの写真アングルって、どこから見たら最高なのか?

実はこれ6年間の悩みでした。
ツイッターに案外これかもしれない
と思える写真があって、無断掲載です。(すみません)




引きで真横から。

307ccがいちばん美しい角度なのかも。
来年はこの位置で、じっくり眺めてみようと思います。