2015年7月22日水曜日

306カブリオレの幌の開閉方法の改造

mixiの306カブリオレコミュで知り合った、沖縄306カブリオレ乗りのyjnさんとの交信。
306カブリオレの幌の電動油圧での開閉について。
エンジンを止めないと幌の電動開閉ができない仕組み、知らなかった。



yjnさん
> kaoritさん 306の幌開閉はエンジン停止しないといけないので、停車できるタイミングと場所がないと我慢ですね。

kaorit
yjnさん mixiに改造方法がありました。


yjnさん
> kaoritさん コレ、一応見てはいるんですが、自分だと何か(××し忘れ)しでかしそうなので手を出してません。


そして、306カブリオレの幌の開閉の「手動化の改造方法」もありました。 
http://minkara.carview.co.jp/userid/1560364/car/1156746/1999259/note.aspx

奥深すぎて、当面目が離せないなあ。



 

2015年7月18日土曜日

306カブリオレの素性

とあるブログに・・・

 フランス車とはいうものの、日本に輸入されていた306は全て本国以外で製造されていて、ハッチバック車は(右ハンドルなので)イギリスの工場、ワゴンはスペインの工場、カブリオレはイタリアピニンファリーナというフェラーリも作っている会社作られていました。
 306カブリオレは、上記のピニンファリーナ社で3ドア・ハッチバック車の車体をドアの後ろから切り落 として、カブリオレ用の後ろ半分を付けていたそうです。 デザイン重視のために、わざわざホイールベースを縮めている(-40mm)手の凝り様です。 本 国では1.6L・1.8L・2.0LのエンジンにAT・MTがありましたが、日本には2.0LのATだけが正規輸入されていました。
 
http://homepage2.nifty.com/okuruma/car/peuge306/car_306_1.html

http://ameblo.jp/vittorio33639/entry-10905950997.html


イタリア製の仏車ということなんですね、306カブリオレ。

プジョ男の306カブリオレは、納車の連絡がまだこないそうです。
まだかな~




2015年7月14日火曜日

これって絶滅危惧種の、トヨタのパブリカのオープンカーでしょ? (追記あり)

高速のサービスエリアで深夜に売店を覗いていたら、
北海道フェアをしていました。
「黒い恋人たち」という類似お菓子もありましたが、

が、

よくよく見たら、北海道土産の陳列台になっているのって、、

トヨタのパブリカのオープンカーでしょ?

もったいないというか、いいの? いいの? こういう扱いして いいの?


、トヨタのパブリカのオープンカー とは気が付かなかった。

、トヨタのパブリカのオープンカー。なんか情けないというか、いいのこれで?

、トヨタのパブリカのオープンカー なんかこの車を陳列台にするのもったいない。

、トヨタのパブリカのオープンカー。リアビューも端正できれい、なのに。なのに。

、トヨタのパブリカのオープンカーの活き造りかよ(-.-) 



追記:調べたら、正しくはパブリカ・コンバーチブルという名称でした。

でしたが、こういう情報もあって(同じサービスエリア)
 http://rb26-dett.at.webry.info/201112/article_4.html

やっぱり奥深い世界です(^_^)

因みに、パブリカ・コンバーチブルとはこういう車です。

エンジンは697 cc、強制空冷の水平対向2気筒。
え、すごい。水平対向エンジンですよ。ビックリです。
今の軽自動車でも水平対向エンジンがあったらいいのに。

http://www.wakuimuseum.com/home/kazo090503/pg02.html





絶滅危惧種ホンダCR-Xデル・ソルを、暗闇で発見。一瞬自分の目を疑う。

一度は生で見てみたいなあと思っていた、変わり種のオープンカー、ホンダのCR-Xデル・ソル。
駐車しておいた車に戻ると、なぜか偶然、横に止まっていて目を疑いました。

妄想現実じゃないよね・・・・・
恐る恐るその車に触ると、塗装も剥がれたザラザラな質感。
あ~よかったです。これは現実でした。

ホンダのCR-X デル・ソル
「トランストップ」という名前がついた、
実に風変わりな屋根の収納方法の、すてきなオープンカー絶滅危惧種。

屋根を二分割して取り外してくるくる丸めて収納するホンダの新型S660より、
こっちの方がうんと独創的かも。



ホンダCR-Xデル・ソル。絶滅危惧種中の絶滅危惧種が現存現役。



ホンダCR-Xデル・ソル。樹脂も塗装もやつれたらやつれたままに乗るというスタイル(美)



ホンダCR-Xデル・ソル。屋根のトランストップという方式が目的で、そのためだけに作られた潔い車かもしれないです。



https://www.youtube.com/watch?v=AM3Sdq7hCSI


2015年7月12日日曜日

AL4はめっぽう水に弱い。AL4は冠水道路に厳重注意で入ってはいけない。

 プジョー307ccのAT AL4は めっぽう水に弱いらしい。

と台風の季節到来したので再確認です。307ccは道路から8センチくらいの水深で、エンジンケースの穴からミッションケース内に水が入るかもしれない、すてきな構造(^_-)-☆

 

冠水した道路は走行しないでください!・・オートマミッショントラブル編



http://eurofactory.blog.jp/archives/52398994.html

そして コレ。

http://www.autocar.jp/specialshop/2014/08/15/86925/ 





kf22b30aa

307cc国際試乗会 in Provence 




307cc国際試乗会 in Provence

https://www.carview.co.jp/magazine/special/peugeot307cc/default.asp


コレ見て胸ときめかしてしまったのが、運のつきよね。

中古車になった時点でコレ見れて本当によかった。
発売の時に見ていたら、



すぐ買いに行ったかも m(_ _)m



プロバンスの気候にこそ307ccは似合うのではないか、と思う今日このごろ。台風一過。




クレイジーケンバンド自粛中




趣味がよろしくないわぁとは思うけど、
やめられないのが横山剣(クレイジーケンバンド)さん。
カーナビにたくさん入っています。自粛してます。

オレの話を聞け、5分だけでいい って

めんどくさ。言うのはいいけど言われたくないかも(-.-)



ハマると半年ハマり込むので、注意してたら、
濱のケンちゃんが、横山さんTシャツを買ってきてくれました。
それも中華街は関帝廟前のクレイジーケンバンド聖地「スージー・ウォン」で。
直買いです。ありがとうございました(^O^)

きっと横山桿菌のような何かがシャツにまぶされているのでしょう。
着たとたん、悪羅悪羅系になちゃう私なので、

復帰?

・・・・・どうしたものかと指先の夏色ネイル見ながら悩んでます。


CKBのたまらないこのダメ感



CKBの手足げ袋。お、プジョーライン(^^ゞ



307cc de okinawa だからこうなっちゃうから困ちゃう。ライオンの指も「イイね」になるし。








プジョーウォータラインの新作到着


プジョロエン 

とか

フランス風味の日本車

とか

いろいろおもしろい言葉がありますよね。

因みに

フランス風味の日本車とは、

ルノーメガーヌ乗りの方が、プジョー307を運転した時の感想(^^)


今日は307cc後期乗りのたーちゃんが、
プジョーグッツをプレゼントしてくださいました。
ありがとうございます(^_^;)

でもこれって

わお~、プジョーウォーターラインの新作かも。

(あ・・。プジョーウォーターラインは私の妄想造語m(_ _)m )
最初はスノードームの中で粉雪とジェルの中にたたずむ207。
2作品目は波に漂う308のレタークリップで、
3作品目は鯛や平目のように揺れ泳ぐRCZ(トリコロールなので3台三色)。

ちょっと涼しげで、いいですね。
そういえば赤い307ccも
高速道路のカーブでこういうゆらゆら感覚があったよね~とか、
揺らしては見てを繰り返して飽きません。

プジョーウォーターラインの新作。水中のRCZたち涼しげでカワイイ

赤い307ccもエンジン底部まで水没した後ミッション全交換になったなあ・・・とシミジミ。

グラスを回すと、プジョーRCZの乙姫乱舞ショー











2015年7月10日金曜日

祝・プジョー306カブリオレ特設ポスト・開設

祝・プジョー306カブリオレ特設ポスト・開設しました。
(このブログ右側の・外部リンク先に留置)

http://kaorit-307cc.blogspot.jp/search/label/306%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%AC


祝賀ムードに包まれつつある沖縄です(=^・・^=)、


ところで、下のこのキーパッドが306カブリオレに付いているって、
一体何に使うのですか?


306カブリオレ乗りのみなさま、これって何ですか? 謎すぎて不可解。http://www.ebay.co.uk/itm/PEUGEOT-306-cabriolet-keypad-ph1-/321567363832?pt=LH_DefaultDomain_3&fits=Car+Make%3APeugeot|Model%3A306&hash=item4adee892f8

2015年7月8日水曜日

トーヨーベンディング社が独自開発したミル挽き珈琲アドマイヤ

出張を終えた後、
ほっと一息つくのが高速道路の夜のサービスエリア。
レンタカーじゃなくて、赤い307ccで来れたらな~、とは思いますが、
お目当てがあります。

それは、ここで絶対に欠かせないのが、自動珈琲機 です。
コーヒールンバの音楽とともに珈琲を淹れてくれます。


正式にはアドマイアって言うそうです。EdyもSuicaも使えます。
この機械、トーヨーベンディング社が独自開発したミル挽き珈琲アドマイヤ
コインを投入してから豆を挽きはじめる本格ドリップで、いつでも挽きたての珈琲が味わえます。
五感を刺激する待ち時間の演出. 豆を挽き、抽出する… 「コーヒールンバ」の曲にのせて、珈琲が・・・



あなたのために❤ドリップ中って、手書きシールが試作機好きな私にはたまらないんです


「私って、この休憩を得ることを楽しみにして、働いているかも」
ってツイートしたら

「姉さん、安い女だよな~」って、
濱のけんちゃんに言われたけど、確かに安いかも。

200円で幸せになってる。


淹れている間、工程を映像で見られます。
でもこれってさ、ビデオよねと思っていたら、
本当にライブカメラだったんですね 。ビックリ(^_^;)
 http://okwave.jp/qa/q6986268.html


アメリカ大使館にも設置  https://www.youtube.com/watch?v=adyDYHXLU2M



これを停車した車内で飲む時、何も考えていない数分間が、幸せです。

今日はプジョーに一台も会わなかったなあと思ったら、

その後、青い308ccが夜の高速で矢のように追い抜いてゆきました。

テールランプの形ですぐわかる。きれいだな~


2015年7月7日火曜日

ロド男氏、副業のリンゴ売りしてる場合じゃないんですけど(・へ・)

ロド男~

北海道306カブリオレ(絶滅危惧種)のお世話をしている方から、
ロド男へコメントが寄せられているよ。
リンゴ売り終えたら、ブログコメント見てね。



2015年7月4日土曜日

祝ご成約 306カブリオレ (=^・・^=)

ああ、なんて言ったらいいのか

例えば・・・

ひょうたんからコマ

暗闇からネコ

捨てる神アレば拾う神アリ

仏車のカオも三度まで

みたいな出来事です。


ロードスター乗りのロド男氏(ロドオ)が、


ロドロドロドロド・・・・・・・・・・・・・お~れっ!!


と、「ロド男」(ろどお)改め

「プジョ男」(ぷじょお) になりました!!


おめでとうございま~す!!

やったね(=^・・^=)


仕込み13年ものの、306カブリオレ(絶滅危惧種)を
絶やさないように貢献されます。

あとは車検整備とともに、各所を調整修理して、約一ヶ月後に納車。

待ち遠しいです(って、私が一番盛り上がってるかも) ~~~~


今日は書類と印鑑を持ってプジョー沖縄・丸貴さんへ参上したロド男氏改め「プジョ男」氏、

書類にサインだけかと思いきや、

じゃ~ん、臨番を付けた306カブリオレが、外で待ってて、

思わぬサプライズに興奮して

ロド男氏改め「プジョ男」氏は鼻血をすぷらっしゅ!



鼻血出しても仕方ないよね、


ピニンファリーナ作のこのきれいで優美な仏車。

プジョー306カブリオレって、まさに仏の車。

すなわちこれ「ブッダ・カー」ですよね(=^・・^=)



昇天 合掌


(以下写真は、ロド男氏撮影)
306カブリオレ。レトロなアナログ時計は、沖縄日差し+サングラスでは液晶時計の文字が見えないので必需品。それにしても計器もまた美しい。


どこから見ても美しいです306蕪

後ろ姿も端正で、惚れ惚れ。









306カブリオレ。なんと純正「カセット」。カセットテープです!



306カブリオレ。純正カセットチューナー。なにもかもきれいな一台。


306カブリオレ。仏の車って、こういう車なんだと思う瞬間。


プジョー沖縄・丸貴特選珈琲ってあったんですね! 他社で購入した車の修理持ち込みでは出ない逸品。いいなあ~いいな~(=^・・^=)、


















2015年7月1日水曜日

307ccのタイヤ空気圧チェク

暑いから、日中は用事がない限り外に出たくないです。
けれども307ccで走りたい、遊びたい。
両立不可能を知っているのに、悶々として、

結果ぐれちゃう日々かも。


今日は、真っ昼間に洗車機に入れてセルフ洗車。
手洗い洗車は、熱波の中ではあまりに過酷気の毒なので、
頼めないです。

海岸沿いを走るとやっぱり車体が塩っぽくなってます。ねっとりする。
洗車してさっぱりしたボディーを拭きあげたた。もうそれだけで、滝汗。

へばるな~

でも、307ccは屋根面積が小さいし、背が低いから、
とても拭きやすい車ではあります。
隅々まで拭くと、
なんかね~  ラブ感じます。かわいく思えます。

夏の入り口になったので空気圧の調整もしました。
タイヤのバルプキャップを落としたタイヤが前輪にあり、
そのタイヤがなかなか定量になりません。
圧が減っていた? バルプキャップって実は重要なの?

それで安全のために
近くのタイヤショップで点検をお願いして、
タイヤを外してもらい調べてもらったら、
パンクなし、バルブからの漏れもなし。

ガソリンスタンドの空気入れの初動にくせがあったのかもしれない、
ということでした。

その後、新しいキャップもつけておいてくださいました。

作業をしてくださった方が親切でびっくり。
親切が体から滲みでていました。
日常、不親切上等みたいなところもある自分が恥ずかしいなあ。

すみません。


タイヤはしばらく様子見です。
でもタイヤの状態も気にしておくのはいいことだから、
ラッキーなことです。





307cc de okinawa 夜にならないと動かせない状況の沖縄