2014年1月26日日曜日
2014年1月3日金曜日
2014年1月2日木曜日
2013年12月31日火曜日
大晦日の307cc
こんなこと初めてですが、体験された方いらっしゃいますか?
大晦日の今日の沖縄、小雨交じりで寒い13度。
朝空港へ行く時です。
この温度だと
エンジンを暖気しておかないと、
アパートから数分で沖縄自動車道に乗るので、
エンジンとミッションにあまりよろしくない。
それで、車内に乗り込まないでキーを回したら
前方から女のすすり泣くような悲鳴が。
エンジン方向からゾゾッとするような女の悲鳴が。
焦って一旦エンジンを切ると悲鳴も止りました。
恐る恐るまたエンジンをかけると
前方から女のすすり泣くような悲鳴が。
仕事柄こういうのは慣れているわたしですが、
いきなりはなあ、やっぱり全身鳥肌。
・・・・・・・・・・・
一旦車から離れ、気を取り直してジリジリ車に近づくと、
んん?
楽団の音が混ざっている。
NHK―FMの年末クラッシックでした。
歌劇“アイーダ”第3幕
脅かさないでよ~
今年もいろいろありました。
そうぞ良いお年を。
大晦日の今日の沖縄、小雨交じりで寒い13度。
朝空港へ行く時です。
この温度だと
エンジンを暖気しておかないと、
アパートから数分で沖縄自動車道に乗るので、
エンジンとミッションにあまりよろしくない。
それで、車内に乗り込まないでキーを回したら
前方から女のすすり泣くような悲鳴が。
エンジン方向からゾゾッとするような女の悲鳴が。
焦って一旦エンジンを切ると悲鳴も止りました。
恐る恐るまたエンジンをかけると
前方から女のすすり泣くような悲鳴が。
仕事柄こういうのは慣れているわたしですが、
いきなりはなあ、やっぱり全身鳥肌。
・・・・・・・・・・・
一旦車から離れ、気を取り直してジリジリ車に近づくと、
んん?
楽団の音が混ざっている。
NHK―FMの年末クラッシックでした。
歌劇“アイーダ”第3幕
脅かさないでよ~
今年もいろいろありました。
そうぞ良いお年を。
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
2013年12月27日金曜日
聖地PeugeotAvenueの様子その2.「PeugeotH2O」車が気になる
今年の聖地PeugeotAvenueには
ブレーキ屋さんだけでなく307ccに乗っているお客さまも出張で行かれていて、さっそく私に写真を送ってくださいました。
うれしいです~。私も行ってみたいなあ聖地。
それにしても気になるのが聖地に展示してある「真っ赤なH20車」。
屋根の上の脚立みたいなハシゴと、筒のような物体の未来な感じがとてもミスマッチで変な感じです。
このクルマってなんでしょう?
一説によると燃料電池車で走れば酸素と水が生み出されるから、
消防にぴったしみたいな・・・
ん? そういえばこの真っ赤なクルマのミニカー、
ブレーキ屋さんに以前いただいて大事に引き出しにしまってありました。
これです。
ブレーキ屋さんだけでなく307ccに乗っているお客さまも出張で行かれていて、さっそく私に写真を送ってくださいました。
うれしいです~。私も行ってみたいなあ聖地。
それにしても気になるのが聖地に展示してある「真っ赤なH20車」。
屋根の上の脚立みたいなハシゴと、筒のような物体の未来な感じがとてもミスマッチで変な感じです。
このクルマってなんでしょう?
一説によると燃料電池車で走れば酸素と水が生み出されるから、
消防にぴったしみたいな・・・
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() | |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
ん? そういえばこの真っ赤なクルマのミニカー、
ブレーキ屋さんに以前いただいて大事に引き出しにしまってありました。
これです。
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
307ccバンパーの「肉球」部品
リアバンパーのクッションになっている盛り部品「肉球」が届きました。
黒い色の軟質なプラスチックでフランス製。1月中旬までに板金塗装されて傷も元通りになおります。部品が日本に残っていてよかったなあ。
空港でぶつけた時はバンパー全体が飛び出して「もう終わった・・・」みたいな感じでしたが、数日後にトントンカンカンと手でバンパーを叩いて押し込んでくれたようで、それでほぼ元通りになってしまいました。びっくり。形状記憶?
とってもおりこうさんだなあ。
今年も残り僅かですが大事にお世話してゆきたいです。
黒い色の軟質なプラスチックでフランス製。1月中旬までに板金塗装されて傷も元通りになおります。部品が日本に残っていてよかったなあ。
空港でぶつけた時はバンパー全体が飛び出して「もう終わった・・・」みたいな感じでしたが、数日後にトントンカンカンと手でバンパーを叩いて押し込んでくれたようで、それでほぼ元通りになってしまいました。びっくり。形状記憶?
とってもおりこうさんだなあ。
今年も残り僅かですが大事にお世話してゆきたいです。
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
2013年12月24日火曜日
メリークリスマス❤(ӦvӦ。)
祝!高橋大輔選手・ソチ五輪出場決定
深夜の沖縄自動車道、
誰ひとり前後を走っておらず、
那覇から石川インターまで道路はずっと貸切状態でした。
こんなこと初めてでした。
今夜は外気14度。
屋根を開けるにちょうどいいい温度です。
ディフレクターを立て後方からの巻きこみ風を遮りながら
暖房全開で足元から暖かく運転するのはいい気持ちです。
高速道をゆっくり流していたら、
途中で甘いお花の香りが運転席を満たしました。
夜来香(イエライシャン)か夜来木なのでしょう。
アパートでは飼い猫がまったりと寝ています。
307ccのミニカーを置いていったサンタさんがいますね
なんとすてきなクリスマスでしょうか。
| 307cc Okinawa Japon |
2013年12月22日日曜日
2013年クリスマスのプジョー聖地(パリ)
| 307cc okinawa japon |
今年もあっという間にクリスマスです。
このブログを愛読してくださっているブレーキ屋さんが、
つい先日の出張で、パリに着きそのままプジョーアベニュー(シャンゼリゼ通りのプジョー聖地)に直行。今年のクリスマス聖地の写真を送ってくださいました。
冬のパリってオトナです~。
ステキにゅ。
ブレーキ屋さんありがとうございますm(__)m
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
![]() |
| 307cc Okinawa Japon |
2013年12月14日土曜日
2013年12月9日月曜日
2013年12月7日土曜日
307ccの改修は続きます
改修の続き。
池田オートサービスという知る人ぞ知る小さな工場に307ccを持ち込んで、
不具合箇所を見てもらいました。
行った日もポルシェが何気なく整備に入っていてイイカンジです。
社長が直に見てくれましたが説明も親切。
話しているだけでどんどん安心が増しました。
彼が見ただけでクルマが調整された、そんな気持ちになりますね。
医者ならこういう人が名医なのかなと思います。
クーラントの漏れはなく自然蒸発分。
前々回の車検の時も前回の時も、代車で走っていた頃は
クーラント液入れかえていないはず。 少し補充してもらい、
クーラント液の交換。バルブの交換。
ベルトの劣化も見つけてくれました。これは交換。
そしてエンジンルームの防音断熱材は、
ボンネット裏のものも剥がれ箇所を見つけてくれて、3枚全部交換。
エンジンオイルは汚れもなく定量入っているので、現状は交換不要。
あとは部品待ちです。
エンジンルームに少し垂れ下がった防音断熱材は、エンジンに接触しても燃えない材質なので修理の時までこのまま走っても大丈夫とのことでひと安心。
次に
307cc初期型の気配に合わせて2006年型のEclipseナビを入手し、
HDDを新品に入れ替えて使っていました。
この2006年型のHDDの地図バージョンアップが今年で最後になるとのことなので、
ここは思いきって地図のバージョンアップ作業をしてもらいました。
そして月末、空港の臨時駐車場入口で、係員の手の誘導を見て後退したら左のリアバンパーを接触する事故。相手のクルマはほとんど無傷。307ccバンパーはけっこう無残な傷。
気持ちが凹んで写メを撮る気にもならず、飛行機に無言で搭乗でした。
現在修理工場の見積もり依頼中です。
学んだことは、
「他人の指示は参考にして、あくまでも自分で行うこと 」
さらに学んだことは
「307cc壊れてなんぼ、という私の思い込みをこの車にくっつけてしまったので、
車もその通りに壊れてしまった」
・・・・・・納得。
ごめんね307cc。
愛しています。
池田オートサービスという知る人ぞ知る小さな工場に307ccを持ち込んで、
不具合箇所を見てもらいました。
行った日もポルシェが何気なく整備に入っていてイイカンジです。
社長が直に見てくれましたが説明も親切。
話しているだけでどんどん安心が増しました。
彼が見ただけでクルマが調整された、そんな気持ちになりますね。
医者ならこういう人が名医なのかなと思います。
クーラントの漏れはなく自然蒸発分。
前々回の車検の時も前回の時も、代車で走っていた頃は
クーラント液入れかえていないはず。 少し補充してもらい、
クーラント液の交換。バルブの交換。
ベルトの劣化も見つけてくれました。これは交換。
そしてエンジンルームの防音断熱材は、
ボンネット裏のものも剥がれ箇所を見つけてくれて、3枚全部交換。
エンジンオイルは汚れもなく定量入っているので、現状は交換不要。
あとは部品待ちです。
エンジンルームに少し垂れ下がった防音断熱材は、エンジンに接触しても燃えない材質なので修理の時までこのまま走っても大丈夫とのことでひと安心。
次に
307cc初期型の気配に合わせて2006年型のEclipseナビを入手し、
HDDを新品に入れ替えて使っていました。
この2006年型のHDDの地図バージョンアップが今年で最後になるとのことなので、
ここは思いきって地図のバージョンアップ作業をしてもらいました。
そして月末、空港の臨時駐車場入口で、係員の手の誘導を見て後退したら左のリアバンパーを接触する事故。相手のクルマはほとんど無傷。307ccバンパーはけっこう無残な傷。
気持ちが凹んで写メを撮る気にもならず、飛行機に無言で搭乗でした。
現在修理工場の見積もり依頼中です。
学んだことは、
「他人の指示は参考にして、あくまでも自分で行うこと 」
さらに学んだことは
「307cc壊れてなんぼ、という私の思い込みをこの車にくっつけてしまったので、
車もその通りに壊れてしまった」
・・・・・・納得。
ごめんね307cc。
愛しています。
![]() |
| 307cc・Okinawa・JAPON |
登録:
投稿 (Atom)





























