2012年4月17日火曜日

沖縄の「やせるごみ袋」と「やせないごみ袋」と307CC

スーパーへ307CCで買い物に行くときが息抜き。
けっこうおもしろいものがあります。

プジョー印の「こしあん」


307CC、荷物積めないようでいてけっこう積める車です。
サーフボード二枚、屋根を開けると助手席に投げ込めるそうです。
昨年は、2リットルのミネラルウォーター6本入りケースを何度も備蓄買い。
トランクに10箱+後座席に10箱=水20箱(ペットボトル120本)というのがMAX。

最近、スーパーで一番のお気に入りは、これ。
やせるごみ袋です。




あやかりたい

頭からかぶって反省したい

2012年4月14日土曜日

ホタルの季節






昼の車庫

夜になると、ホタルが・・・

ホタルです。LEDみたいな光を放って二匹も飛べば地面が明るくなります。

 沖縄本島では、5~6月にホタルの名所で夜間観察会があるようです。















2012年4月10日火曜日

2012年4月9日月曜日

琉球大近くのパン屋さんヘンゼルへ行く



琉球大近くのパン屋さんヘンゼル 
で、今日はパンを買えました。

窓を下げて走っても気持ちがいい季節。
今日は繊細な感覚を保ってゆっくり走っています。
車からのフィードバックを味わうのも楽しいです。



2012年4月8日日曜日

307CCに子猫のイタズラ(エンジン診断警告)が出てから石窯パンの宗像堂へ行く

黄砂があったようです。窓ガラスは台所洗剤を含ませた布で拭きあげ。
沖縄で307CCの運転。
二十日ぶりで新鮮です。

屋根が電動で開くときの開放感、乗ってよかったと思います。

それでパンを買いにゆこうと、久しぶりに石窯パンの宗像堂へ。
でもすでに売り切れ閉店。
お店の人も皆帰ってしまったのか、誰にも会えず残念でした。

でも店先で今日は写真がうまく撮れました。
惚れるスタイル


この二十日間の間に車載コンピュータが作動して、
エンジン診断警告灯がつきっぱなしになったそうですが、
欧州車のエンジンテスターで警告箇所を診断後、警告信号を消去してもらいました。

プジョー307はコンピュータ仕掛けの車ゆえ誤作動もときどきあるようです。
プジョーがライオンマークなので【子猫のイタズラ】とファンな人たちは言ってるみたいです。

このとき、シフトタイミングを変に学習してしまったATのプログラムを
テスターで初期化 してもらえたのかもしれません。
シフトタイミングがきれいに戻っていて、これにはドキドキ。
絨毯の上に乗っているような気分になったりします。

宗像堂、今日は早くも店じまい。相性が悪いのか、なかなか開店時間に行けない。







2012年3月30日金曜日

出張帰りの新幹線





那覇ー東京ー名古屋ー東京ー名古屋ー浜松ー東京を三日間で出張。
東京への新幹線は最終。どろどろに疲労していますが、307CCのビデオを座席で見れば疲れも飛んでゆきます。




2012年3月14日水曜日

チラ見する楽しみ。カローラに似ている。


御簾の影に307CC。奥ゆかC。沖縄そばを食べながらチラ見する。 


確定申告。税務署ではチラ見どころか目立ちすぎ(汗)


運転していると外からの姿は見えない。
車から降りたとき遠くからチラ見するのが好きになっています。

そして、かねてから思っていたのですが、
 顔はカローラに似ている。
押しがなくてよいなあと思います。






308CCのモデルカーも

307ccとのデザインの違いを見ているだけで飽きないです。

 308CCのモデルカーも一緒に送って下さいました。
お陰様で続々集まってきて、棚の一画がまるでプジョーアベニュー。


左に307cc、右に206cc。左下にシーサーもいて沖縄です。

307のキーホルダー

パリのプジョーアベニューで購入していただいたキーホルダーをつけてみたところ。
かわいくなりました。

スタンディングライオンは307までが旧デザイン。
今はキーホルダーの新形です。


2012年3月7日水曜日

どしゃ降り


米空軍カデナベース・ゲート1近く。
急などしゃ降りの雨。

先月の沖縄の日照時間は、
気象台始まってから二番目に少ないのだそうです。

雨に打たれる307CCを鑑賞。見落としていた車体デティールが多々あることを発見。
なんとなく楽しい雨宿りです。




307CCのプレミアモデルカーついに


書いてみるものですね。
43分の1サイズの307CCが本当はほしい
と先日のブログに小さく願いを書いてみました。



パリのシャンゼリゼ通りにあるプジョーアベニューで、
すでに絶版になっているはずのこのモデルカーの在庫を、
店員さんに訪ねてくれたのは、
お客様の配偶者様でした。

しばらくするとお店の奥から
デッドストックになっていた箱を持ってきてくれたそうです。

びっくりです。
まだ在庫があったことが奇跡。


箱から心をわしづかみ。307CCのデザインは後方から作ったのだと再度思う。

先程、この箱がパリから沖縄へ到着。

思いがけないプレゼントをいただきました。


箱の内側がにくい演出。テールランプのLEDです。
実車同様に屋根が開閉


いったい何のご褒美でしょう?
よくわかりませんけれど、これはうれしかったです。
眺めては楽しい憩いの時間が持てます。

どうもありがとうございます。

シャンゼリゼ通りからオキナワの田舎へ。模型も車もはるばるやってきたのですね。



2012年3月5日月曜日

12ヶ月点検

12ヶ月点検でした。
点検と同時にATオイルとエンジンオイルをフィルターと共に交換。

ブレーキディスクとパッドの摩耗が進んでいたので
ディスクローターは研磨または交換、パッドは交換する時期と整備士の方の判断。
ローターは今日まで無交換だったと思うので、ちょうど良い機会と全部交換しました。

外したローターを持つとかなり重いです。
前輪がダブルディスクローターになっているのを発見。
 どうりでブレーキの制動が早いわけです。ひとり納得しました。

記念に持って帰りたくなった。重いので断念。
ローターがピカピカに

ダブルローター。実に頼もしいです。
追伸:ダブルディスクローターの役割は、オートバイのソレとは異なるみたいですね。フランス駐在のプロのブレーキ屋さんが、これはベンチレーテッドディスクローターと言う、とご伝言くださいました。二枚のディスクローターの間にブレード(羽)を挟んで、車輪が回転すると扇風機みたいな効果となりブレーキの冷却をおこなっているそうです。勉強になりました。