2012年4月17日火曜日
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2012年4月9日月曜日
2012年4月8日日曜日
307CCに子猫のイタズラ(エンジン診断警告)が出てから石窯パンの宗像堂へ行く
| 黄砂があったようです。窓ガラスは台所洗剤を含ませた布で拭きあげ。 |
二十日ぶりで新鮮です。
屋根が電動で開くときの開放感、乗ってよかったと思います。
それでパンを買いにゆこうと、久しぶりに石窯パンの宗像堂へ。
でもすでに売り切れ閉店。
お店の人も皆帰ってしまったのか、誰にも会えず残念でした。
でも店先で今日は写真がうまく撮れました。
惚れるスタイル
この二十日間の間に車載コンピュータが作動して、
エンジン診断警告灯がつきっぱなしになったそうですが、
欧州車のエンジンテスターで警告箇所を診断後、警告信号を消去してもらいました。
プジョー307はコンピュータ仕掛けの車ゆえ誤作動もときどきあるようです。
プジョーがライオンマークなので【子猫のイタズラ】とファンな人たちは言ってるみたいです。
このとき、シフトタイミングを変に学習してしまったATのプログラムを
テスターで初期化 してもらえたのかもしれません。
シフトタイミングがきれいに戻っていて、これにはドキドキ。
絨毯の上に乗っているような気分になったりします。
| 宗像堂、今日は早くも店じまい。相性が悪いのか、なかなか開店時間に行けない。 |
2012年4月5日木曜日
2012年3月30日金曜日
2012年3月14日水曜日
2012年3月7日水曜日
307CCのプレミアモデルカーついに
書いてみるものですね。
43分の1サイズの307CCが本当はほしい
と先日のブログに小さく願いを書いてみました。
パリのシャンゼリゼ通りにあるプジョーアベニューで、
すでに絶版になっているはずのこのモデルカーの在庫を、
店員さんに訪ねてくれたのは、
お客様の配偶者様でした。
しばらくするとお店の奥から
デッドストックになっていた箱を持ってきてくれたそうです。
びっくりです。
まだ在庫があったことが奇跡。
| 箱から心をわしづかみ。307CCのデザインは後方から作ったのだと再度思う。 |
先程、この箱がパリから沖縄へ到着。
思いがけないプレゼントをいただきました。
| 箱の内側がにくい演出。テールランプのLEDです。 |
| 実車同様に屋根が開閉 |
いったい何のご褒美でしょう?
よくわかりませんけれど、これはうれしかったです。
眺めては楽しい憩いの時間が持てます。
どうもありがとうございます。
| シャンゼリゼ通りからオキナワの田舎へ。模型も車もはるばるやってきたのですね。 |
2012年3月5日月曜日
12ヶ月点検
12ヶ月点検でした。
点検と同時にATオイルとエンジンオイルをフィルターと共に交換。
ブレーキディスクとパッドの摩耗が進んでいたので
ディスクローターは研磨または交換、パッドは交換する時期と整備士の方の判断。
ローターは今日まで無交換だったと思うので、ちょうど良い機会と全部交換しました。
外したローターを持つとかなり重いです。
前輪がダブルディスクローターになっているのを発見。
どうりでブレーキの制動が早いわけです。ひとり納得しました。
追伸:ダブルディスクローターの役割は、オートバイのソレとは異なるみたいですね。フランス駐在のプロのブレーキ屋さんが、これはベンチレーテッドディスクローターと言う、とご伝言くださいました。二枚のディスクローターの間にブレード(羽)を挟んで、車輪が回転すると扇風機みたいな効果となりブレーキの冷却をおこなっているそうです。勉強になりました。
点検と同時にATオイルとエンジンオイルをフィルターと共に交換。
ブレーキディスクとパッドの摩耗が進んでいたので
ディスクローターは研磨または交換、パッドは交換する時期と整備士の方の判断。
ローターは今日まで無交換だったと思うので、ちょうど良い機会と全部交換しました。
外したローターを持つとかなり重いです。
前輪がダブルディスクローターになっているのを発見。
どうりでブレーキの制動が早いわけです。ひとり納得しました。
| 記念に持って帰りたくなった。重いので断念。 |
| ローターがピカピカに |
| ダブルローター。実に頼もしいです。 |
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