2012年3月14日水曜日

チラ見する楽しみ。カローラに似ている。


御簾の影に307CC。奥ゆかC。沖縄そばを食べながらチラ見する。 


確定申告。税務署ではチラ見どころか目立ちすぎ(汗)


運転していると外からの姿は見えない。
車から降りたとき遠くからチラ見するのが好きになっています。

そして、かねてから思っていたのですが、
 顔はカローラに似ている。
押しがなくてよいなあと思います。






308CCのモデルカーも

307ccとのデザインの違いを見ているだけで飽きないです。

 308CCのモデルカーも一緒に送って下さいました。
お陰様で続々集まってきて、棚の一画がまるでプジョーアベニュー。


左に307cc、右に206cc。左下にシーサーもいて沖縄です。

307のキーホルダー

パリのプジョーアベニューで購入していただいたキーホルダーをつけてみたところ。
かわいくなりました。

スタンディングライオンは307までが旧デザイン。
今はキーホルダーの新形です。


2012年3月7日水曜日

どしゃ降り


米空軍カデナベース・ゲート1近く。
急などしゃ降りの雨。

先月の沖縄の日照時間は、
気象台始まってから二番目に少ないのだそうです。

雨に打たれる307CCを鑑賞。見落としていた車体デティールが多々あることを発見。
なんとなく楽しい雨宿りです。




307CCのプレミアモデルカーついに


書いてみるものですね。
43分の1サイズの307CCが本当はほしい
と先日のブログに小さく願いを書いてみました。



パリのシャンゼリゼ通りにあるプジョーアベニューで、
すでに絶版になっているはずのこのモデルカーの在庫を、
店員さんに訪ねてくれたのは、
お客様の配偶者様でした。

しばらくするとお店の奥から
デッドストックになっていた箱を持ってきてくれたそうです。

びっくりです。
まだ在庫があったことが奇跡。


箱から心をわしづかみ。307CCのデザインは後方から作ったのだと再度思う。

先程、この箱がパリから沖縄へ到着。

思いがけないプレゼントをいただきました。


箱の内側がにくい演出。テールランプのLEDです。
実車同様に屋根が開閉


いったい何のご褒美でしょう?
よくわかりませんけれど、これはうれしかったです。
眺めては楽しい憩いの時間が持てます。

どうもありがとうございます。

シャンゼリゼ通りからオキナワの田舎へ。模型も車もはるばるやってきたのですね。



2012年3月5日月曜日

12ヶ月点検

12ヶ月点検でした。
点検と同時にATオイルとエンジンオイルをフィルターと共に交換。

ブレーキディスクとパッドの摩耗が進んでいたので
ディスクローターは研磨または交換、パッドは交換する時期と整備士の方の判断。
ローターは今日まで無交換だったと思うので、ちょうど良い機会と全部交換しました。

外したローターを持つとかなり重いです。
前輪がダブルディスクローターになっているのを発見。
 どうりでブレーキの制動が早いわけです。ひとり納得しました。

記念に持って帰りたくなった。重いので断念。
ローターがピカピカに

ダブルローター。実に頼もしいです。
追伸:ダブルディスクローターの役割は、オートバイのソレとは異なるみたいですね。フランス駐在のプロのブレーキ屋さんが、これはベンチレーテッドディスクローターと言う、とご伝言くださいました。二枚のディスクローターの間にブレード(羽)を挟んで、車輪が回転すると扇風機みたいな効果となりブレーキの冷却をおこなっているそうです。勉強になりました。

2012年2月24日金曜日

オープントップが出来るミニカー

http://www.youtube.com/watch?v=4HcS_RibFBk&context=C340ac2eADOEgsToPDskLJ4xR4XqA2X3Sgb-3mrh1K

↑をクリックすると上の動画が出ます。

屋根の開閉を自動でするミニカーがあるんですね。どこで売っているのだろう?


2012年2月21日火曜日

Jimmyまで乗ってゆく

沖縄のスーパーでJimmy(ジミー)は外せません。昔は東京で言う紀伊国屋っぽかったのかなと思いますが、輸入食品を扱うスーパーが普通になった今となっては、特徴がなくなって微妙な立ち位置かなと思います。

でも、やっぱりJimmyはJimmyです。駐車場からして独特。
椰子の木と307CCが似合うので、ここに停めるのが好きかも。

2012年2月7日火曜日

206CCの玉手箱





プジョーのCC車、
楽しめるミニチュアカーがいろいろとあります。
これは206CC。玉手箱みたいです。

ミニカーを眺めていると、そう言えばこどものとき、
赤いミニクーパーのミニカーがとても好きで、
いまと同じように眺めては飽きなかった。

さっき急に思い出しました。なつかしい。

・・・というか

全く成長いていない!

化粧箱を開けると、二台の206CCがビスで止められています。よく出来ています!

実車同様に屋根があいて、トランクへ格納されます。
本当はこれがほしかった。箱裏の赤い模様が307CCのテールランプって、おしゃれです。

レザーのメンテナンス

レザーシートが沖縄の太陽に晒されて劣化しています。
代車だったので、室内の手入れは雑になっていた車です。

今日は久々に晴れ。気温もかなり暖かいので、
外でレザーシートの掃除をしても快適でした。

使ったのは、推奨のレザークリーナー「AUTO GLYM」です。

この匂いなつかしい。

バイクに乗っていた時のレザーのレーシングスーツや
グローブ、ブーツを保守するときの匂いです。


前後のシート+運転席ダッシュボード+ドアの内張りがレザーなので、
これをお手入れしてゆきます。 代車だったこともあるのでしょう、レザーがけっこう痛んでいました。ハンドクリームを塗るように丁寧にクリームをすりこんでゆきます。
屋根を開けてしまえば天井に頭がつかえることもなく、作業とても楽にできるのがオープンカーのいいところかも。

屋根はトランクへ自動で格納。屋根を拭くのもトランクルームの中でできるので楽。



2012年2月2日木曜日

2月1日の気温23度ほどになりました






今日の沖縄本島は風も微風で久しぶりの晴れ間。
室内にいるのはもったいないので、海岸線をドライブしてひた走り。




2012年1月27日金曜日

フレームのヒズミが抜けたら調子がとてもよいので食パンだけのお店「天食米果」へ出かける


食パンだけのお店「天食米果」、沖縄ベーカリーシーンの発震元「宗像堂」も近くにあるパン激戦区浦添・宜野湾市

307CCの調子がとても良い。
先月、東京行きの機内で遠隔調整したかいがありました。
左後輪の突き上げ感覚が起こっていたのは、どこが原因かと順に測ってみたら、
なんとフレームに取り付けたエンジンの傾き。前方にわずか下がってマウントされているのがわかりました。それで、エンジンの取り付け位置のヒズミを抜いたら、フレームのヒズミが抜けて、すべての車軸が整いました。
半月後、沖縄に戻って乗ってみたら 、
後輪からの音もなく突き上げ感もなく、スムーズな動き方になったのを確認。
車のお祓い+全体の(フレームやモノコック構造)の調整という新しい方法です。

近所の食パン専門のベーカリー「天食米果」に行くのにも307CCで、と思うくらい運転も気楽になってきました。このベーカリーは住宅街の裏の裏にひっそりとあり15種類の食パンだけを常時焼いています。