2014年5月27日火曜日

夜のエアポケット規格外のィ沖縄

私のあたまの中、CKBでいっぱい、いっぱい、いっぱ~い♪

             とても しあわせです m(_ _)m


(スマホ関係者の方、今宵の一曲)
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=KoIZGix7jmc


最近の愛読書は聖書










いまは更地なピザハウス。
店内を思い出すとグッときます。みんな英語でした。
香港のホテルの土産物店でここと同じ匂いをかぎました。
店があったら307ccを玄関前につけて写真を撮りたかった。

横山剣さんもが「沖縄の強烈な地場にやられっぱなし」と撤収したィ沖縄、
ここで307ccを走らせるのはいろいろな意味で気合と根性とノリが必要かも。
模索中です



極小の307ccとビーサン

本当に小さいし雰囲気あります.

ノレブの307ccWRCダイキャストモデル。
キーホルダーになっていました。

307cc okinawa

 そして沖縄といえば夏、砂浜、プジョー純正ビーチサンダルでしょう。

というか、純正部品でビーサンがありました。
早速トランクに放り込んでおきました。

307cc okinawa



夜は307cc


307cc okinawa
307cc okinawa




港近くの那覇中央郵便局は24時間営業。好きな場所のひとつ。
深夜2時を越えて仕事の郵便を出しに行くくことが多いのは、
国道も高速も空いているから。
運転していて気分がいいから。



307cc okinawa

307cc okinawa



そして
港近くの戦後から続くステーキ屋さんへ10年ぶりに行って
肉をガツガツ食べました午前3時。
米軍のAサインのお店で朝6時までやっている。

ハマのけんちゃんへ、 やっぱ肉ってすごいな。






2014年5月13日火曜日

クレイジーケンバンド・横山剣さんのお母様から  (≧∇≦)/

横浜中華街にある「クレイジーケンバンドの聖地」へ遊びに行きたいなあ、

とハマのけんちゃんに言ったら、

次の日、

なんと恐れ多いことに、

横山さんのお母さまのサイン入り

封筒で

「イイね!」シールを持って来てくれました。



電気ショッ~~ク



びっくりして腰抜かして激しく舞い上がっていたら、

「クレイジーケンバンドのファンの人でもそうそう持ってない、でしょ」

とクールなこと言ってます。かっきいいぞけんちゃん!


それにしてもハマのけんちゃんの顔で、

横山剣さんのお母さんから直筆で

若輩者のこのワタクシに

お母様のサインをいただきるなんて、マジうれしいです。

もう~めっちゃ舞ってますワタシ。



307cc
クレイジーケンバンド夜の街宣車として、
沖縄を夜な夜な走りぬけます。


ハマのけんちゃんありがと~~♡


307cc okinawa クレイジーケンバンド


307cc okinawa クレイジーケンバンド 横山剣さんの母




(スマホ関係者の方、今宵の一曲)
https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=RfJL9Ool38o

2014年4月30日水曜日

307cc、祝10万キロ

ドキドキしました~

距離計99999キロの次は00000に戻るんですよね。






新しく生まれ変わるのだ、よしっ、その瞬間が来た!



あ、100000になってしまった。
知らなかった・・・・ゼロにもどるのだと思っていた。


4月30日の深夜、あと10万キロ楽しく走ろうと誓いました。

ボルタリングで全身筋肉痛

ボルタリングって面白そうだなあと想像していたので、
307ccで早速行ってみましたコーラルロック沖縄。
建物を見た瞬間興奮し写メを撮り忘れ。
ボルタリング、これがたいへんなことで帰路全身が筋肉痛でガタガタ(^_^;)
こんな状態中学生以来です。




 格闘家のユーノスロードスターの友達に場所を教えたら早速燃えて行ってきたと写メをもらいました。

建物は12メートルあって、中は垂直の岩壁 。友人に「どう?すごく高く登れたんじゃないのその腕力だから」と聞くと「いや、自分高所恐怖症なんであんまり上がれなかったっす。腕パンパン」。弱点あったんですね(笑)

これが初心者用の壁。上の位置で2階の屋根くらい。手の位置のルールがあってそれにしたがって登るのがたいへん。
指3本で壁につかまっているから、そのうち自分の体重に耐え切れなくなります。
キンチョール吹付けられた壁のゴキブリのように、地面にボタっと墜落←わたし

悔しい。素直に悔しい。筋トレとヨガで股関節を柔らかくして再挑戦したい。
ゴキブリのように墜落を繰り返す、いまのわたしみじめすぎる。

慰めに立ち寄った近くのカフェ、グリーングリーン
腹いせに頼んだのがこれ。


アイスがタワーになっています。食べきれないでしょ。食べたけど。

 駐車場もグリーングリーンで、なんとものどかな北中城村です。



沖縄美ら海水族館に通う

307ccが快調で、高速をひたひた走っての夕方水族館通いが再開です。


途中、高速道路でシルバーの307ccと並走する瞬間があって感激。
あっという間の出来事で写メも撮れなかったけれど、
お互いすれ違いざまに手をふりあってかなり盛り上がってしまった。
瞬間オフ会成立です。
次にすれ違ったら捕獲しよう。

沖縄美ら海水族館といえば自慢の東洋一の巨大水槽に泳ぐ巨大ジンベイザメです。
そうなのですが、見もしないで直行するのはやはりマナティー館です。

 今日のマナティーは好物のホテイアオイを食べていました。
ホテイアオイがない季節は白菜とかレタスとかを食べている。
人参も食べるので、要はなんでも食べるのかな。
マナティーを見ていると5分~10分に1回という長い呼吸のリズムに引き込まれて 、
あっという間にわたしも寝てしまっている。
水槽前にはパイプ椅子がたくさん置いてあるのは睡眠用としか思えないです。
マナティーと一緒に30分くらい座って寝るのが楽しみのひとつ。



マナティー館の横にはイルカの館。 夕方行くと18時のイルカショーの最終回が見られます。どうやって動きを教えたのかどうやってイルカが理解したのか、不思議で不思議でしょうがありません。



水族館の閉館時間、観光のレンタカーで満杯だった駐車場も
ほとんど車がみあたりません。

帰り道は修理後初めての雨天走行に。水たまりには要注意。

2014年4月29日火曜日

307cc快調にもうすぐ10万キロ

横浜のけんちゃんが

「ブログまだ更新してない」と催促してきたので、

今日は久しぶりに更新です。

特に話題もないのでしょうがない、

けんちゃんからもらったクレイジーケンバンドステッカーを後ろ窓に貼ってみました。 

どう? 悪い感じ、でしょ。






クレイジーケンバンドの全CDを307ccのカーナビに録音して歌う毎日

するとなんとまあ

ィ横山剣さんの ィ横浜訛りが

自分の話し方に乗り移ってた。

・・・というマジびっくりな話です。

学習ってこわい。 (けんちゃんは天然のィ横浜訛り)



ちなみに
307ccはミッション載せ替え修理+ぃ1年点検を行ったあと、
怖いくらい快調です。現在の走行距離9万9千5百キロ。

修理後100キロほど走った頃に、
消してもらったエンジン警告灯(アンチポリューションフォルト警告)がまた出ましたが、プジョー車お約束事ということで(当然)全く気にもなりません。

ミッションの慣らし運転は必要でしょう。ということで、
最初の5分くらいはぃゆっくり動かしています。

ぃゆっくり動かしているとけっこう重たいこの車
揺れがなんかこう微妙に軽くなくってイイ感じです。





















2014年4月10日木曜日

先週見たオープンカーたち

空港パーキングで、はじめてみたオペルのオープンカー。
思わず走って行って写メ。
色といい形といい前から後ろからどっから見ても地味。
でも言い換えれば
落ち着いていて安定していて、ひと目を引かず
オープンカーなのにスティルスな、いい感じですね。




地味っていいですね~

 オペルオープンカーに見とれていたら時間がたってしまって、
焦って空港に入ると、
全日空のジャンボジェット機が退役で、これが最後の出発ということで、記念式典。





私もずいぶん乗った飛行機なので名残惜しいです。
空港の関係者の人たちもみなそういう思いでしょう。代わる代わる記念写真を撮っています。偶然横を通り過ぎました。

そして銀座。空港バスの窓からこれです。


よくわからないのですが、インパラとか書いてありました。
60年代のアメ車でしょうね、室内はきれいさわやかなツートンのミント色。わぉ、チョコミントアイスクリームなオープンカーだ。

派手もいいですね~。




先週見たオープンカーたち

空港パーキングで、はじめてみたオペルのオープンカー。
思わず走って行って写メ。
色といい形といい前から後ろからどっから見ても地味。
でも言い換えれば
落ち着いていて安定していて、ひと目を引かず
オープンカーなのにスティルスな、いい感じですね。




地味っていいですね~

 オペルオープンカーに見とれていたら時間がたってしまって、
焦って空港に入ると、
全日空のジャンボジェット機が退役で、これが最後の出発ということで、記念式典。





私もずいぶん乗った飛行機なので名残惜しいです。
空港の関係者の人たちもみなそういう思いでしょう。代わる代わる記念写真を撮っています。偶然横を通り過ぎました。

そして銀座。空港バスの窓からこれです。


よくわからないのですが、インパラとか書いてありました。
60年代のアメ車でしょうね、室内はきれいさわやかなツートンのミント色。わぉ、チョコミントアイスクリームなオープンカーだ。

派手もいいですね~。




2014年3月29日土曜日

307ccのAL4(ATミッション)交換が完了

沖縄のプジョーディーラー・丸喜さんから

「修理終わりましたよ~」

と突然の電話がありました。

??

まさに寝耳に水。ミッション部品がまだ日本に着いていないのでは?

という些細なことなどどうでもいいです。

ヤッター!

「喜びの舞」を舞いながら行ってみると、

いるではないですか。久しぶりに見るとキラキラまぶしい~。


整備士さんの説明によれば、

新しいATに交換してから冷間と温間含めて試乗テストを50キロほど行い良好な結果だった。

これはあたりのよいミッションだと思える。と感動的なお言葉。

 

(舞)

 

 そしてミッション交換と同時に作業をしてもらった「ブルーライオンメンテナンスA(12ヶ月点検)」。

見つかった交換必要箇所はまずエンジンアッパーマウント交換。この必要を見つけてくれたのがうれしい~(舞)、これで307ccは第二の人生をハッピーに送れそうです。

冷却水の漏れは助手席付近ののヒーターパイプで見つかったので交換、クーラント液入れ替え。漏れが直ってすごく安心しました(舞)

 ハンドル操舵中に引っかかりが微かに見つかったため(舞)、左前輪スタビロッド交換、左前輪タイロッドエンドとタイロッド交換。(新車時を知らないの気にもならないで乗っていました。そう言われれば直進時に微妙なふらつきがありました)

その他、縁石に当てて微妙に外れかけていたフロントスポイラーの取り付け(舞)、詰まり気味だったウォッシャーノズルの穴の清掃(舞)、ネジがなくなっていたので応急的にガムテープで車体につけていたウォッシャータンクの取り付け(舞)。

そして、見つけてくださったのが、「なんだか車体を揺するとポチャポチャ水の音がボディーからするので点検してみたら、右側のボディー下面の水抜き穴が泥で埋まっていて、ボディーの水が排出されずに溜まっていました。穴を貫通させると泥やヘドロみないなものと一緒に水がたくさん出てきました。排出後に穴を確保してありますので以降は大丈夫です」

・・・室内には水が入ってきていないから気がつかなかったです。とてもうれし~(舞)

でもなんで水が??

そういえば、アレとの関連はどうなんだろうとふと思い出しました。去年5月のゲリラスコールで冠水した国道に車を突っ込んでしまった事件

ごめんね~307cc (水中修行の巻)

との関連はどうなんでしょう?

と整備士さんに質問すると

「あ、その高さまで冠水した道に307ccを乗り入れたんですか。それなら納得です。実はコンピュータではATミッションの不具合の信号が全くなく、ただ自然に壊れたという不自然な理由としか理解できなかったんです。ミッションの上面にエアバルブがあって、そこの高さまで水が来たらバルブから水がミッション内に入って、今回のような大きな故障につながる可能性があるからです。ボディーに溜まっていた水もそれで説明がつきます」

ああ、307ccに詳しい方が昨年このブログのコメントに

豪雨のニュース見ましたが、その真っ只中にいらしたんですか。しかもその内容が凄すぎるのに大きな被害もなく幸運でしたね。
以前307ccでミッションの水入りトラブルが話題になりディーラーに問い合わせしたことがありました。回答は水深8cmまでなら大丈夫との事でした。今回は恐らくそれ以上な感じなので念のため水の混入がないか見てもらった方がいいかと思います。

 と書いてくださっていたのでした。

当時まだディーラーとは縁もゆかりもなかった私。車を買った整備工場で質問したら、変わらずに普通に動いているし大丈夫じゃないのと意見を聞かせてもらい、その理解の方が都合がいいので私も同意して、結果、問題はない、ことにしてしまったのでした。

やっぱり餅は餅屋で。regias4さん、ありがとう~

これからは2万キロごとにATF交換してもらおう。

沖縄はゲリラ雨になるので、スコールや台風の時には海岸沿いの低地の国道を避けて丘陵ルート。冠水避けながら走ろう。

 http://favourite.onushi.com/yunyuusha/peugeot03.html

 http://www3.atwiki.jp/c3club/pages/275.html

 http://blogs.yahoo.co.jp/nado1298/47598300.html

 http://kobenishi.peugeot-dealer.jp/cgi-bin/WebObjects/1175dc98917.woa/wa/read/pj_142362b30d6/

 


 

 

2014年3月22日土曜日

スバル360 ヤングSS しかもオープンカー しかも現役

307ccの新ミッションはフランスから貨物船で2週間かけて送られてくる手配でしたが、
外洋がシケて日本到着はさらに遅れる、と連絡がありました。
そこから沖縄まではさらに船で5日くらいでしょうか。

なんだかそれはもう、はるばるという感じで、
修理ひとつとっても307ccはロマンです。


ですので307ccをディーラーに預けてしまった後は、暇です。
それで目がついきょろきょろと
屋根の開きそうな車を見つけようとしています。

今日は本当にびっくりしました、スバル360のオープンカー。
幻を見てしまったかと思いました。


スバル360はスバルの町工場でおじいさんに直してもらって
長く乗っていたことがありました。
オーバードライブ付きのギアだったので高速道路も快調に走りました。
ドアも逆に開くし、ウインカーレバーも左側、ホーンボタンはウインカーレバーの先、
エンジンかけるときにはチョークレバーを引いて、四輪独立懸架で、リアエンジンで空冷で、
ベンチシートで、360ccでも四人乗りで・・・・楽しかった。

屋根が開くスバル360の実物、いきなり道端に。
初めて見て大感激です。












 

2014年3月21日金曜日

プジョーのペッパーミル






景品でもプジョーのペッパーミル(胡椒挽き器)が来てくれました。


ライオンの形が違う。
ネジの頭に「P」なんてついていて模造品っぽくておもしろい。

とわくわくしましたが、そうではないみたい。

プジョーは元が歯車屋さんだったとのことです。

底をひっくり返すと、歯車と刃の動きがカチッとしていてつい見入る。
胡椒を挽くための器械なんですが・・・無意味に歯車をカチャカチャ動かして、
動きの感触を楽しんでます(ラチェットギア好き)