2018年7月16日月曜日

徳大寺有恒氏風味








 ペヤングのおいしい作り方
(4/4)

④三分たったら湯切りして、ソースとスパイス、青海苔をいれてかき混ぜる。率直にいってこいつは面倒だ。だが考えてみてほしい。メルツェデスのSLはボタンひとつでルーフを開閉できる。日本人はそれを大層有り難がるが、はたしてそれは本当に「高級」だろうか。本来オープンカーとは、不意の雨にうたれても悠然とクルマを降り、手間暇かけて幌をかける時間的余裕を持つ貴族にのみ許される嗜みだ。たかが一杯の焼きそばのために相応の手間と時間を費やす。それこそが高級であり、ダンディズムなのだと私はいいたい。

(氏の風味を再現可能な優れた筆力の方の作)










愛しのAL4たち、猛暑だけどがんばって!


連日35度超えの東京。

「307ccって、スタイルきれいだなって思う」

とお友達が無意識で言葉を吐いていました。

アイスノンあげようかなとマジ思った。



気温15度くらいのときには

「おれは、プジョーだけは買ってはいけないと知りました」
とか
「 プジョーってどこがいいの? あんなヘタレグルマ」
とか
「壊れて喜ぶひとたちは異常ですよね」
とか

アンチプジョーの権化だったから、

アタマが熱暴走したはず。

このまま307cc買いましょう (笑)
 








愛しのAL4たち、猛暑だけどがんばって!




307cc okinawa




2018年7月13日金曜日

306カブリオレは、まぶたに浮かべるだけでも幸せ。



206 306  306  映らない影に307cc。ほぼプジョー沖縄社員寮という感じになってしまった一年前。
なぜか保存がモノクロ写真風になっていて、「20年位前の新車感」出ていますよね。

306カブリオレ(銀)が

工場で整備を重ねてちょうど一年たちました。

祝1年。 

ここまで来ました。

沖縄の夏は、暑くて湿度も高く、そして夏の期間が長いので三重苦。

そんな暑い工場でプジョー沖縄・丸貴の整備のみなさんもたいへんです。

いつもありがとございます。
 

先月は306カブリオレ(銀)を

工場から一日出してもらって、

試乗できるところまで進捗しました。

1年経過して思うことは

306カブリオレの魅力には勝てない。(←これが結論かも)

です。











307cc okinawa  2018年6月、ついに306カブリオレを1日試運転。306カブリオレのサスは完全に抜けるまで交換しないで乗って、サスの社内製造の味を味わい尽くしたほうがいいという見解でA垣さんと合意。

2018年7月5日木曜日

306のリノベーション@仏ソショー工場


プジョーフランスのツイッターすばらしいなあ。
ソショー工場で行った、
306のリノベーション動画が配信です。
みな大切に306を乗ってきた人たち、引き渡し式での感動伝わってきました。

沖縄の306カブリオレ銀も
プジョー沖縄・丸貴さんの手でリノベーション続行。
がんばってくださっています。

丸貴のA垣さんに「本社でこういう動画ありました」と言ったら、

「え!工場に部品あるってことですよね。売ってくれー!」
と叫び声が。   

同感です。

ソショー工場のアトリエ内でリノベーション中の306カブリオレ。後輪のダンパーがほぼ水平方向に取り付けられているのが見えて、とってもステキ。



https://twitter.com/PeugeotFR/status/960565563318824960?s=03






 https://twitter.com/PeugeotFR/status/954035970197901312?s=03